ちゅるゆーかの頭の中を晒すブログ

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出会わなければよかった人などないと笑います。

食生活(2022年11月)

tyuruyuuka.hatenablog.com

読み返してみたら面白かったので、2022年11月現在の私の自炊生活を。



●ご飯。

1週間に一度炊く。白米に胚芽押麦を加えて。比率10:8くらい。
200gずつラップで包み、冷凍。最近は250gに増やそうか思案中。



●おかず。
1〜3週間に一度、大量の野菜炒めを作る。
醤油味、味噌味、カレー味。味のバリエーションはかなり少なくしても食べるのも自分なので文句も出ない。
サバ缶・ツナ缶はあまり入れなくなりだし、最近はもっぱら高野豆腐オンリー。
一食分ずつラップに冷凍。



●味噌汁
1〜2週間に一度、味噌玉を作る。
味噌は1〜3種類を適当にブレンドしたりしなかったり。
必ず入れるのは、かつお粉、しいたけ粉、昆布粉、生姜パウダー、わかめ、きな粉、すりごま、干し野菜(大根葉、ほうれん草、人参、大根、ねぎ、小松菜)。
入れたり入れなかったりしてバリエーションをつけるのは、高野豆腐、いりこ、板麩、昆布、七味唐辛子、柚子胡椒。
作ったら一食分ずつラップで包んで冷蔵庫へ。
ここは食材はいくつか変わっているけれど、ほぼ変わらない。



●茹で鶏
鶏胸肉を一口大に切って茹でて、200gずつ冷凍。



●たんぱくおにぎり
オートミール3食分(90g)に適当に水を入れてレンジへ。一分加熱したら味噌・ソイプロテインと混ぜる。
そこへ適量の茹で鶏を加えて握る。完成。



仕事のある日。朝。


弁当箱はジップロックスクリューを使っている。汁漏れしない。最強。
今は一番小さいのが3つとそれより一つ大きいサイズが1つで回している。
ただし、小さいの一つはヒビが入っているため、ご飯専用容器となっている。

ご飯、味噌玉を一つずつ。
そして冷凍していたおかず。茹で鶏。たんぱくおにぎり。以上。
これで弁当の出来上がり。
なお、たんぱくおにぎりは大きいもの、小さいもの二個を用意し、朝ご飯と午後の間食とする。



ご飯は冷凍したまま持っていって、食べる前に電子レンジへ。夏場も全く傷まないどころか冷房あるので溶けきっていない。
味噌玉は、お湯を注いで混ぜて味噌汁の完成。出汁をきかせているので美味しい。隠し味で楽しくなったりする。
おかずはタッパーの形で凍らせてあるので楽になった。ご飯と同じくレンジへ。温まったら茹で鶏と混ぜて食べる。



これらで基礎代謝分にちょい足しの栄養は取れます。
一時期はゆで卵を主食かというくらい食べていましたが、胸肉を食べるようになったので卵は買わなくなりました。脂質の節約にもなりますし。


私は今日も生きています。